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【理想の人生を手に入れるために】今すぐ超絶カンタンな第1ステップ

こんにちは!いっちーです。

今回は理想の人生を手に入れるには?というテーマで生きたいと思います。

今の人生に満足していますか?

満足しているならもう読まなくて大丈夫です!
このまま1日1日をかみしめていきましょう(^^♪

満足していないなら、ぜひ読んで実践してみてください。

理想的な人生とは?

「あなたの理想的な人生はどんな人生ですか?」
と聞かれて即答できますか?

ここで即答できる人は次に進みましょう。

即答できなくても大丈夫です。
というか即答できない人が圧倒的多数に間違いありません。

ぼんやりとはあるかもしれませんね。

例えば、お金をたくさん持っている、とか
いつも豪華でおいしい食事をしている、とか
見た目も性格も最高なパートナーがいる、とか
欲しいと思ったものは全て手に入れている、とか
自由に使える時間が沢山あって好きなことばかりしている、とか

ただ、こんな例えを「理想的な人生です!」と思っているなら、
もう一つ質問させてください。

「それは具体的にどんな状態ですか?」
お金をたくさん⇒いくらですか?
豪華でおいしい食事⇒和食?洋食?どんなジャンルでどんな素材を使っているの?
見た目最高⇒例えるなら誰?
性格最高⇒あなたにとっての最高の性格とはどんな性格。
欲しいもの⇒何?
沢山の時間⇒どれくらい?
好きなこと⇒何?

など具体的に答えられますか?
即答できますか?

まずは具体的に即答できるようにしましょう。

次のステップは「理由」です。

どうしてそれが理想の状態なのかという理由。

よくあるのが、お金がたくさんと考えた時に「月100万」「年収1000万」
とよく聞きます。
すごくわかりやすいですよね。

ただどうして「月100万」「年収1000万」が理想の人生にとって必要なんですか?
もしかしたら、足りないかもしれない。
もしかしたら、そんなに必要ないかもしれない。

ここをしっかり考えると自分でも思っていなかったような答えが出てくることがあります。
それが「自分にとって」の理想です。

SNSが流行っていろんな人のライフスタイルをみることができるようになりました。
そこで「いいなー、自分もしてみたい、行ってみたい、体験したい」と感じる回数、時間が増えました。
結果、本当の自分と向き合う時間が減っているんです。

そして、だれかのいつかのどこかのなにかを自分の想いに重ねてしまっていませんか?

今、ここ、自分の想いを知っていますか?

さて、今までの工程は本当の自分の理想を見つけることでした。

次は、理想を可視化して、日常的に見る、体感できるようにしていきます。

人は忘れる生き物です。
どれだけ強い想いや決意をしても、ブレたり忘れたりします。
今まで生きていた毎日が強い想いをどんどん薄めていってしまうんです。

だから、忘れないように毎日、日常的に理想の状態を脳内で体験することが非常に大切です。

そのためのすぐにカンタンにできる方法をご紹介させてください。

それは、ビジュアル化です。

ネットで画像検索すれば、理想に近いイメージが出てきます。
完全に一致するものは少ないかもしれませんが、できるだけ理想に近いものをDLしていきます。
遠慮も疑問もいりません。
最低20枚探しましょう。

おススメは、理想の状態を単語としてキーワード検索します。
一つだけでなく、2つ、3つのキーワードで検索すると早いです。
ピンときたものをとりあえず貯めていく。
あとで見返したときに違うなと感じたら消せばいいのでとりあえず素早く選びましょう。

あとは集めた画像を毎日見る。

たったこれだけです。
集めた画像を一つのアルバムにスマホ、携帯にまとめておけば1分もかからず、できますよね。
プリントアウトして毎日目につくところに貼っておいてもいいです。

毎日見ることが大切です。

見るだけでいいの?と思うかもしれません。

最初は見るだけでいいんです。

見た時に自分の理想を思い出します。
続けていくと、その理想の関わること繋がることを脳が勝手に探してくれるんです。

お金がいくら欲しいと毎日考えていると、その方法を脳が探し始めます。
稼ぎ方、副業などの情報を優先的にキャッチしてくれます。

欲しいものがあれば、それがよく目につくようになります。

例えるなら、体験談ですが、
赤ちゃんができると以前に比べ、よく赤ちゃんを見かけるようになります。
意識が赤ちゃんに向くからです。
赤ちゃんに関わるような場所に行くことが増えるからです。

もう一つ、欲しい車ができるとやたら目に付くようになります。
今までと同じ道路を走っていても、同じ車や同じメーカーの車がやたら目に付くようになります。

脳が勝手にピントを合わせてくれるんです。

すると忘れにくくなります。

ちょっと長くなったので、
続きは次回に(^^♪

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